• アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g
  • アンティカ・オステリア・カルネヤ	牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g

アンティカ・オステリア・カルネヤ 牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース 200g

通常価格  ¥1,728 ¥1,555 (税込) 10% OFF

※軽減税率(8%)

NEW
牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース
牛ほほ肉をふんだんに使用し、赤ワインに香味野菜、ハーブ、トマトなどを加えてじっくりと煮込んだソース。牛ほほ肉ならではの、トロッとした食感と濃厚な旨みが感じられる贅沢感のある仕上がりです。
  • お召し上がり方

    おいしい食べ方
    1.パスタ100gを茹でる。
    2.ソース1缶をフライパンに入れ、弱火で温める。
    3.2と茹で上がったパスタを絡めて出来上がり。
    Tips 仕上げに生クリームをかけると、さらに濃厚な味わい
    がたのしめます。 相性の良いパスタ:スパゲッティ、ペンネリガーテ
  • つくり手の紹介

    アンティカ・オステリア・カルネヤ
    おいしいの集う町、東京・神楽坂に店を構える「熟成牛のはしり」ともいわれるイタリアン。親近感のある気さくな雰囲気で、近隣の常連客にも愛される。
原材料 赤ワイン(スペイン製造)、牛ほほ肉、トマトピューレ、玉葱、人参、セロリ、ナチュラルチーズ、オリーブ油、食塩、にんにく、砂糖、小麦粉、香辛料/ 糊料( 加工でんぷん)
栄養成分表示【1缶(200g)当り】(推定値)
エネルギー 224kcal、たんぱく質 10.8g、脂質 13.2g、炭水化物 6.2g、食塩相当量 2.0g
特定原材料 小麦・乳成分
※ 卵・乳成分・小麦・えび・かに・落花生・そばを使用した設備で製造しています。
内容量 200g
保存方法 直射日光、高温多湿の場所を避け常温保存。開封後は冷蔵庫で保存し、お早めにお召し上がりください
原産国 日本 東京
発送日目安
通常配送(3~6営業日)
お支払い方法
クレジットカード , あと払い(ペイディ) , Amazon Pay , 代引き , 楽天ペイ

※送料・お届けについての詳細は「ご利用ガイド」をご確認ください。

レストランシェフとつくる、
「シェフズパスタソースコレクション」

温めてパスタに絡めるだけの「シェフズパスタソースコレクション」。地域で愛される評判のレストランのひと皿が、ご自宅で気軽にお召し上がりいただけます。
料理通やお肉好きを惹きつけてやまない『アンティカ・オステリア・カルネヤ』の、お肉を堪能するパスタソースが登場です。

01

チーズのコクと爽やかな香辛料がアクセントの 「牛ほほ肉の赤ワイン煮込みソース」

まさに「お肉を食べる」パスタソースです。「お客さまからもたのしみにしていただいている、寒い季節の定番メニューです(長沼シェフ)」。
ゴロゴロと大振りにカットした牛ほほ肉を、ふんだんに使用。旨味を逃さず、ほろほろとした煮込み独特の食感になるよう、あらかじめローストしてからじっくり加熱。トマトやハーブ、赤ワインなどの素材の旨味を調和させ、封じ込めています。牛ほほ肉ならではの、プルッとしたゼラチン質の食感もそのままに。ひと口頬張るごとに、牛肉の滋味深さが口いっぱいに広がる、贅沢感のあるパスタソースです。

02

ソースが温まったら、5g程度の無塩バターを加えると、さらにコク深くおたのしみいただけます。バターがおおよそ溶けてから、茹で上げたパスタを加えます。また、仕上げにグラナ・パダーノやパルミジャーノ・レッジャーノなどの粉チーズを振りかけても。

04

HOW to|おいしいつくり方

ソースをフライパンにあけて弱火で温めたら、茹で上げたパスタと絡めます。この際、無塩バターを加えるなら、茹で汁も少々加えて乳化させて仕上げてください。オリーブオイルを乳化させるような感覚でOKです。
スパゲッティーはもちろん、ペンネ、平打ちパスタのフェットチーニやパッパルデッレなどもおすすめ。ペンネなら、穴の中にソースが入って、お肉の風味をより感じられます。

06

つくり手紹介|『アンティカ・オステリア・カルネヤ』

おいしいの集う町、東京・神楽坂に店を構える「熟成牛のはしり」ともいわれるイタリアン。親近感のある気さくな雰囲気で、近隣の常連客にも愛される。

長沼 剛司 シェフ
1983年、埼玉県出身。寿司屋、イタリア料理店を経て、2007年に『アンティカ・オステリア・カルネヤ』のシェフに。同店は、お肉料理のプロフェッショナルである高山いさ巳シェフのもと、2007年にオープン。現在は、長沼シェフがメインシェフとして厨房に立つ。

BLACK  FRIDAY

SHOP BY CATEGORY